隠し事

雑感 - trackbacks(0) 腰博士

5月6日、アメリカンフットボールの試合で日大選手が悪質なタックル・・話題になっています。

 

日大は回答書で内田正人監督(62)が反則行為を指示したことを否定しました。ところが日大の選手からは監督の指示だとの声。そして肝腎な監督は雲隠れして、今日(5月19日)になってようやく出て来て「これは私の責任」と辞任表明するも、自ら指示をだしたかどうかはウヤムヤに。とても情けない事件ですね。これだけ話題に(問題に)なっているのですから、すぐに出て来て事実を説明すればいいものを、隠れちゃうというのは裏操作の時間稼ぎがミエミエ。悪い事する政治家さんと同じ構造。スポーツマンシップにも反します。

 

ただ私の鋭い眼(自称)からするともうひとつ疑問が。写真にも審判が写っていますよね。これだけ至近距離にいながら、もしくは事件を確認しながら、その選手を即刻退場させなかったのはどういうことなのでしょうか。何かグルで仕組んでいたのでしょうか?審判の資質を疑います。どう考えても不自然だし、おかしいですよ。


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